遠くから来るカッコいいベース女子の謎

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    ライブジャムが開店して3年。
    10代向けの音楽教室で、バンド組めて本格的なライブができる所は他にあまりない(全然ない?)ようで、いろいろな所からみなさん来てくれます。
    今日も体験レッスン申し込んだ高校1年生2人が時間過ぎてもなかなか来ない
    くもりと思ってたら「電車乗り間違えて、今渋谷です汗汗」と電話してきました。まあここに普段来る人であれば横浜方面から来ない限り、大抵は渋谷通るので、ただ者ではない な、と思ったら、なんと千葉県の九十九里浜サーフィン近くから来たとの事。
    調べたら3−4回乗り換えて
    電車電車電車電車、電車に乗ってる時間だけでも1時間40分、それで電車賃も往復で5000円金近く!
    実際にメンバーになって通えるかどうかは別として、ともかくもう、そこからわざわざ来てくれたと言うだけで感謝感激
    楽しい悲しいでした。 やはり回りでバンドを組んだりし始めてる友達もいて、自分も始めたい、だけど近くにバンドを組む目的で楽器を教えてくれる場所がなかなかないようです。
    今日の彼らには、ライブジャムはレッスンに来てそのまま帰る人はほとんどいなくて、スタジオが無料開放されてるので、早く来て練習したり、後で復習したり、友達とだべったり宿題やったり、中には突然筋トレ
    筋肉始めたりする子もいるので、そのように週末の半日ここで過ごすつもりで入れば問題なくバンド目指して活動を始められるよ、と伝えました。
    さあ、どうなるか。。。
     
    今は遠い所と言えば、千葉市とか横須賀
    いかりとか国立辺りから通ってくれてるメンバーがいます。実は1年半位前は伊豆の伊東市びっくりから通ってた子もいました。それこと片道3時間半位かけて!そのメンバーはしばらくして横浜まで引っ越して来てくれたので、今では「伊豆伝説」となり毎日のように来てくれるレギュラーです。
     
    ライブジャムには多くの外人の先生がいて、生徒さんも外人やインターナショナルの生徒さんも多いので、英語のホームページもあるのですが、そこには世界中
    地球からアクセスしてくれてます。この1ヶ月だけでもアメリカアメリカ国旗オランダドイツスペイン、オーストラリアタイ中国インド(インドがなぜかすごく多いのです。。。)、アラブ首長国連邦などなど。
    去年はブラジル
    ブラジルからの検索があったと思ったら翌月ブラジルから転校してきた子が入会してきました。またある時はコロンビアコロンビアの大使館から電話があって、夏休みにコロンビアから来られるお嬢様がライブジャムに通ってレッスンを受けたいと。実際5−6週間ベースのレッスンを受けてくれました。
    今までの最長距離通学記録
    飛行機ニューヨークりんご。と言ってももちろんライブジャム目的ではないですが、大人で毎月日本へ出張してるという女性のファッションデザイナー洋服が、出張中にベースのレッスンを受けたいと。それも左利きなので、レフティーのベースを。それも知り合いに貸してもらって、しばらくの間出張の度にレッスンを受けに来てくれました。ライブジャムでは英語でレッスンを受けたい在住外国人やもちろん日本人の大人の方も来られます。あまりないんですよね、日本語できない外人が気軽に音楽学べる場所。

    Bass小.jpg
     
    考えてみると、、、ブラジルも、コロンビアもニューヨークも全て女性で、楽器はベース
    ギター! それもみんなカッコイイキラキラ素敵な方ばかり! 女性のドラマードラムはカッコいいと思ってましたが、ベースもヤバいですね! そう言われてみれば国内の遠くの伊豆や千葉から通ってくれてるのもカッケええ女性のなんとベーシストギターばかり!!
    “なんじゃこりゃ!
    驚き。。。もしかしたら長距離を動く女性はベースを弾きたくなる?それとも単に背負いたくなる? 遊牧民がライフルや弓矢を背負ってた狩猟生活のなごりか。。。?はてなはてななぞはてな。。。
     

    LiVEJAM定期発表会JAMOUT! (その2)

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       (続き)

      さて2013年11月3日JAMOUT! vol.10の後場(2)です。

       1)Arimass

      夏祭り by Whiteberry

      未完成交響曲 by ONE OK ROCK

       

      Arimass…どっかで聞いた事がある響きのバンドネーム。。。それにメンバーも何人か。。。どこか懐かしい面子。。。「ああ、Arimass…アリマス。。。有ります!」なるほど、このバンドのメンバーは今年の夏解散したバンドNydessのメンバーがほとんど。そう、「Nydess…ナイデス。。。無いです!」をもじったバンド名ですね!

      まあ、前置きが長くなってしまいましたが、結束力抜群だったJKバンドが新しいボーカル迎えてのハードJ-ロック。何よりも凄かったのが、今まで基本弾き語りのバラード系しか聞いた事がなかったボーカルがバンドでロック歌ってる所!素晴らしい熱唱だったが、なんと今回のJAMOUT!を機に受験に集中するとの事。メチャクチャ残念!とても心に響きました!受験その熱意で頑張って!

       2)Sentient Being

      About a Girl  by Nirvana

      Sliver by Nirvana

       

      高校男児3ピースのバンドだが、なんと全員がメーンの楽器はベース。

      それでベースを弾いてるのは最近入会したKensuke君。たしかにメッチャ上手い!ドラム叩いてるShingo君は本日はほか3つのバンドでベースのサポート、そしてこのバンドではドラムの腕前を披露してくれた。そしてボーカルのKazuya君は、ボーカリストとしての新しい自分を発見中。

      ライブジャムでは、メーンの楽器以外のレッスンを受ける事を積極的に推進しているが、その成果なのか、みんないろんな楽器や歌で、自分の今まで知らなかった才能をどんどん開発していく。このKazuya君含めて、どちらかというと地味なサポート役のベースからの進化し、なんとも味がある総合的musicianに成りつつある。

       3)Hallucination

      World Painted Blood by Slayer

      Enter Sandman by Metallica

       

      帰ってきました、ライブジャムの最もハードなバンドのひとつ、“幻覚”を意味するハルシネーション。主要メンバーはドラムが高3、そしてギターとベースはなんと中学3年生。今回はゲストボーカルでドラムの先生兼JAMOUT!MCのダスティン先生を迎えて、Slayer Metallicaのヘビメタの演奏でした。日本人離れしたRyo君のドラム技能に合わせ、「中学生離れ」したギターとベースが激しく攻めて行きました。この中学生二人、3年後とかはどうなってるのだろうかと思わせる超濃い内容でした。

       4)コムシコムサ

      期待してるね! by ……..

      さて、今回JAMOUT!のゲスト、TV東京のNEXT STAGEという音楽番組で誕生した「戦うガールズバンド」のコムシコムサ!フランス語でなんとかなるさという意味らしい。

      まだ1カ月前に誕生したばかりのバンドで、ライブジャムをホームベースとして活動始めているが、個々のレベルが高い上にかなり練習して来ている。本日は彼らのファンベースの人達が5−60人来てくれて、ステージ前を盛り上げてくれている。すごい熱気だ!

      ライブジャムのAiriがベースでサポートに入ってくれて演奏開始!

      腹に響くRukoのバスドラキックと透き通って伸びるKanaの声。それにChieluRin の情操的なギターと激しく動くキーボードのAn. 初ライブの緊張も見えるが、みんな熱いじゃん!あまりにも熱くて、1曲しか持ち曲を持ってない彼女らはなんと「アンコール」に同じ曲を繰り返した!うん、まだ個々に「曲」を演奏している感はあるので、もっとバンドとしての「想い」を伝えられるようになってもらいたい。でも良く1カ月でここまで来た!

       

      5)Dark Echo

      No Hope オリジナル

      The King オリジナル

      Crystal Mountain by Death

       ライブジャムのもうひとつのハードand ラウドなバンド、ダークエコー。

      かなりインターナショナルなバンドスクールの代表格。ドラムとボーカルがインド人の兄弟、そしてベースが日本人とイタリア人のハーフ、通常は韓国人のリードギターが入るのが、この日は、サポートにメキシコ系アメリカ人のTommy先生が入った。

      先ずは14歳ドラマーSanjayのツインバスペダルが機関銃の様に響き渡る中、どこからこんな声を出せるのかと思うようなデスボイスのボーカルAjay。そして始まるのがSanjayの壮絶な首振り!下手したらドラエモンのタケコプターの様に宙を舞うのではないかと思われるくらいの激しい螺旋形の振り。こんなエンターテインメント性の高いドラマーは中々いない。。。言うまでもなく、彼らの完璧な演奏にとてもダークなこだまが響いた時間でした。


       6)メリカンドーナッツ

      Telecastic Fake Show by 凛として時雨

      Beautiful Circus by 凛として時雨

      He is mine by クリープハイプ

       この異次元でなんとも難解な凛として時雨というバンドをカバーする事を何と思っているのか。。。アメドことアメリカンドーナッツと言う平凡で可愛い名のバンドはある意味狂ってるのかもしれない。。。それかとてつもない勇気と自信を持ってるか。。。今夜3つ目のオールガールズバンド、の年長組とでも言おうか、は見事にやり遂げた。体の細胞と言う細胞を震動させ熱く気化させるような迫力と信念を持って、ただでさえ高い個々のエネルギーを観客に向けて照射した。お見事! 唯一の欠陥は今月中に解散する事。

       

      7)FAULTS

      Lost in Stereo by All Time Low

      DoshyWashy (Original)

      Swing by Taking back Sunday

       ここ数回はトリを務めたFaultsは今回の特別企画に譲った。今回はメンバーが通常と少し異なる変形編成だったが、「日本人離れした」日本人ドラマーRyoと「日本人じゃない」逸出ベースのPhilipが素晴らしいリズムセクションを作り上げてくれた。いつもはギターボーカルのKasperは今日はギターを置いてボーカルとステージ盛り上げに専念したのも新鮮だった。そしてオリジナルを書き下ろしたChrisの壮絶なギターソロ。。。Faultsにはもっと上があるはずだ。

       

      CHEAD

      閃光少女 by 東京事変

      Re:make byONE OK ROCK

      リンダリンダ by ブルーハ―ツ

       今まで何度もグランプリを奪って来たCHEADの最後のライブになった。何が観客の心をあれまでに惹きつけたのかと言えば、それぞれの個別の能力ではなく、まるで家族のような親しみと一体感。お互いがお互いの強みも弱みも全て知りつくし、「ともかく楽しく」音楽を作って行こうと言う気持ちの繋がりだったのだろう。これほど楽しい氣(楽氣ガッキとでも呼ぶか。。。)を出してるバンドはいなかった。みんなで一緒に考え、悩み、そして表現していた。この日は超絶テクのギターが少し自分の世界を創り出していた間もあったが、これが最後に観るCHEADとは思いたくなかった。。。今までありがとう!

       9)KMB48

      フライングゲット

      ヘビーロテーション

       ギターのKambe先生が何を思ったか今まで“ロックスクール”に全くなかった発想を企画してくれて、KMB48を立ち上げてくれた。まあ、アイドル曲だなんと侮ったが、まず楽器の演奏がメッチャ難しい。。。相当練習せねばならなくなったが、何と言っても今回の英雄は、それぞれのバンドリハと試験や部活の合間を縫って振付の練習をした5人のガールズだ。ライブジャムの事務室が何度か彼らの練習の場として占拠されたのは報告したが、あそこまで完璧に出来上がるなんて最後まで誰も信じてなかった。そして歌はそれこそ10月に入会したばかりのボーカル。見知らぬ大勢の中でいきなりセンターとなり、あそこまで堂々と歌って踊ってくれて、感動の極みとなった。Kambe先生お疲れ!さて次の企画は?

       

      さて、では今回のJAMOUT! です。

       

      Grand Prix : アメリカンドーナッツ

      Outstanding musician (最優秀個人賞)Ritsuki (Them BrokesSKY-Pのボーカル)

      Rookie Award (新人賞)Nanako (Out and Awayのギターボーカル)

      Best Support Shingo (bass, drums)

      Special Award (特別賞): KMB48のボーカルとダンス

      LiVEJAM定期発表会JAMOUT! (その1)

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         昨日はmusic school LiVEJAMの定期発表会 JAMOUT!vol. 10が恵比寿のライブゲートで開催されました。

        さすがにvol. 10だけあってだいぶ進化したJAMOUT! になり、テレビ東京NEXT STAGEで誕生したバンドのコムシコムサが出演した事もあって、300人近い入りになって大盛況に終わりました。

        出演して17バンドを順に追ってみましょう。まずは第1部。

         

        1)拙者センチメンタル鬼左衛門

        “Call me maybe”  by Carly Rae Jepson


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        なんとゴツイ名前! さぞや体育会系の骨太の野郎ども。。。と思いきや、現れたのはブルー色で揃えた乙女5人。なんと5人中4人がJAMOUT!で、その上3人は生まれて初めてのライブ!中3から高2のグループを率いるは姉御肌のカリスマボーカルMizuho。最近入ったばかりのメンバー含め、スクール内で一番大人しいタイプの女子達をコロリとまとめてしまった。結成がたった6週間前と思えないほどの一体感を築き上げて堂々たる初ライブでした。

        是非これからも活動継続して、ゴツイバンド名の由来など聞きたいものです。

         2)秋色Monster

        “Domino” by Jessie J.

        “Good Girl” by Carrie Underwood

        このバンドは今回出演したグループの中で、最も平均年齢が低かったグループでした。なんと小学6年生のドラマーが2人もいて、それぞれ1曲ずつ叩きました。普段はゲームをやったりずーっと年上の先輩達とじゃれて遊んでたり、あどけない2人ですが、曲が始まるとまるで別人のようにピタッと表情が変わる。まるで遠くを見るように邪念を振り払い集中する顔は真剣そのものでした。


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        その他、入会してたった1ヶ月の女子ギターは、まるで何年もステージに立ってかのような貫禄。それからもうギター歴1年強の中学男子ギターは見違えるほどのびのびと演奏していて、初ソロもとてもカッチョ良かった!ボーカル含めた残り高校女子3人はライブ歴を生かして安定かつ情熱的なパフォーマンスを披露してくれました。

         3)Super Dog

        “輝く月のように”Superfly

        Superflyのバラードを演奏してくれたこのグループは、みんなバラバラに忙しくて、一番練習時間確保に苦労してました。でもそれぞれが個別に練習に来て自分のパートを完成して行ったので、さすがに最後に合わせる頃にはかなり出来上がっていました。

        最後まで見つからなかったベースにはインターナショナルスクール出身のPhilipが入って超絶テクで曲を盛り上げてくれました。ボーカルの気持ちが入ってた事、胸がキューンとなりました。

         4)Making Decisions

        “Ignorance” by Paramore

        “Behind these hazel eyes” by Kelly Clarkson

        このバンドは、年齢は若いがある程度経験積んだメンバー達がが、女性ボーカルで結構ハードな洋楽ロックに挑戦したバンドでした。ボーカルとギターが中3、ドラムが中2、そしてもう一人のギターが10月入会したばかりの中1。ブラジル人のベースが高校生な以外は全員中学生。それがParamoreなどと言うかなりハードロックを弾きこなす姿は彼らの親だけでなく、全ての観客に衝撃を与えました!みんなとんでもなく上手いんです!今後がチョー楽しみ!

         5)Them Brokes

        “Are you gonna be my girl?” by Jets

        10月に入会したばかりの中3ドラマーと先に入っていた同級生のギター中心に作られたバンドでしたが、途中で何回かメンバーが入れ替わり、最後まで全員で合わせることもままならなかったのですが、高1のボーカルとベースのサポートにより曲が始まった途端、「わお〜」と言う空気が流れました。

        Jetsの渋いロックンロールの曲ですが、出だしにボーカルが使うタンバリンを校長が忘れてしまい、急遽ボーカルRitsukiの機転で、ブレスミントのFriskを手に取り、シャキシャキ鳴らして雰囲気を作ってくれました。

        そしてこのバンド、ニューメンバーのドラムをはじめ、みんなメッチャ上手い!最近の中学生は。。。なんて思ってしまうレベルの高さ。そして歌、歌、歌がヤバい、ヤバい!何、どこからそんな声出せるの!?と思う位の絶叫声なのに、ピッチはぴったりだし、何よりもメッチャ感情こもってる!彼が高く評価されるかも、とその時誰もが思った事でした。

         6)オザワクション

        ドキュメント“ by サカナクション

        アイデンティティ“ by サカナクション

        心配させられました!まずは、今回のギター担当中学女子が練習しすぎで、腱鞘炎になってしまいリタイア。。。 そう、そしてこのサカナクションの2曲をカバーするバンドの及び最強リーダーボーカルがライブ2日前に風邪でダウン。まずライブ出演は無理と危ぶまれ、ボーカル無しでは曲は成立しないので、なんとか変わりのボーカルがいないか必死に探したのですが、サカナクションを歌える人がなかなかいない。。。それに男子に頼むには、キーを上げてみんな練習しちゃったので、今さら下げられない。。。などと絶望的だったのが、ボーカルがライブ前日のリハーサルを欠席して気合いで治してくれました。本番はミラクルステージになりました。やはり、あなたしか歌えない!ギター、次回ね!

         7)SKY−P

        “American Idiot” by Green Day

        “ Everyday Combat” by Lostprophets

        「スカイプ」と発音するこのバンドは、驚きでした。

        まず同じ学校に通う高1男子のバンドなので、結束力が高い。それから上手いドラマーが多くいるライブジャムの中でも飛びぬけてドラムのレベルが高い。それからギターボーカルが何とも味がある。まさに、「ロックバンド」とはこれぞ、というが感じられるバンド。2曲のうち、1曲はさっきThem Brokesのボーカル参上。レベル高くて本当に感動した。

         8)Out and Away

        “トレモロ”by Radwimps

        “有心論” by Radwimps

        05410-() ” by Radwimps

         結成後2回目のJAMOUT!。地元中学3年生の4ピースバンド。

        今回は新たに9月入会の女子ボーカルを迎えて、Radwimps を3曲熱演。やはり、バンドの成功には仲間としての一体感が何よりも大事だと思わせるほど、みんなの表情が明るい。お互いを信頼仕切った安心感が作る空気なのか。素晴らしい演奏を披露してくれていたが、途中でギターから音が消えた。いろいろと繋いでたエフェクターの配線がどこかで抜けたか、何があったのか? 当然ギター一本のバンドでギターが消えて彼女が配線をいじってる間、ベースが機転効かせて音をカバーしてくれた。実は聴いてる観客からしてみればほとんど気付かない程度の「事故」で済んだのだ。言わずもがな、この中3ベースのサポートは高く評価される事になる。



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